ソフトバンク光の引き止め割引は何回もらえる?解約電話で店員が見た現実

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「解約したいって電話したら、急に割引の話が出てきた。これって何? あと何回もらえるの?」

ソフトバンク光の解約電話をした人が、ほぼ確実に遭遇するのが「引き止め割引」です。公式サイトのどこにも載っていないのに、解約を切り出した瞬間だけ出てくる謎の割引。ネットで調べると「2回目ももらえた」「3回目もいけた」という報告まで出てきて、「じゃあ一生これでよくない?」と思った方もいるはずです。

先に結論を言うと、引き止め割引は実在します。私も実際にもらいました。でも、店員としての本音を言うと「引き止め割引の無限ループ」はおすすめしません。

私は光回線とスマホの販売を店頭でやっている現役ショップ店員です。この記事では、自分がもらった引き止め割引のリアルな中身、2回目・3回目の実態、そして「なぜループはおすすめしないのか」まで、現場と実体験の両方から本音でお話しします。

目次

引き止め割引は実在する。私ももらいました

ソフトバンク光の解約電話の流れ:電話をかける→長い待ち時間→解約理由の確認→保留→「特別に割引を!」

まず実体験から。私自身、ソフトバンク光の解約を考えて電話したことがあります。

伝えたのはシンプルに一言、「他社に変えようと検討してます」。これだけです。するとオペレーターが「少々お待ちください」と保留にして、戻ってくるなり「お客様には特別に割引をご案内できます」と。

私の場合は月1,500円ほどの割引が12ヶ月間でした。年間にすると約18,000円。正直、金額としては悪くないです。

ネット上の報告を見ても、だいたい相場は同じです。

住居タイプ 割引額の報告例 期間
戸建て 月1,980円引き 12ヶ月
集合住宅 月1,540円引き 12ヶ月

※あくまで報告例です。この割引は公式に発表されているものではなく、契約状況・時期・担当者によって金額も期間も変わります。「必ずもらえる保証」はどこにもありません。

電話のリアル:待ち時間は長いし、営業トークは正直不快だった

きれいごと抜きで、電話した時の感想も書いておきます。

まずオペレーターにつながるまでの待ち時間が長い。時間帯によっては数十分待たされます。やっとつながったと思ったら、解約理由を聞かれて、契約内容の確認があって、そこからようやく「そんなお客様には特別に…」の営業トークが始まります。

💬 タミのひとこと(現場のリアル)

この「特別に」という言い方、私は正直モヤッとしました。特別でも何でもなくて、解約と言えばほぼ誰にでも出てくる定型オファーだからです。売る側の人間だから余計に分かるんですが、これは「あなただけの特別」ではなく「解約阻止のマニュアル対応」。割引自体は本物なので、もらうこと自体は全然アリです。ただ、幻想は持たないほうがいい、というのが実感です。

2回目・3回目はもらえるのか?

本題です。検索すると「引き止め割引 2回目」「3回目」がずらっと出てくるくらい、みんなここが気になっています。

結論:2回目以降も提案された実例はあります。

パターンとしては、割引の12ヶ月が終わる少し前に「割引が終了すると料金が上がるので、乗り換えを検討しています」ともう一度電話する。すると再び「特別なご案内が…」となって、もう1年延長。ネット上には毎年これを繰り返して、3回目には「1年半」の割引を提示されたという報告まであります。

つまり理屈の上では、1年ごとに解約をちらつかせ続ければ、割引を受け続けられる可能性はあるわけです。

ただし、ここで必ず押さえてほしいことが2つあります。

1つ目、保証は一切ないこと。この割引は非公開の個別対応なので、「前回もらえたから今回ももらえる」とは限りません。契約状況や時期次第で、あっさり「ご案内できる割引はございません」で終わる可能性も普通にあります。

2つ目、毎回あの電話をやることになること。長い待ち時間、解約理由の説明、引き止めトークのやり取り。これを毎年恒例行事にするのかという話です。

【本音】引き止め割引の無限ループを店員がおすすめしない理由

ここからが、この記事で一番言いたいことです。店頭に立つ人間として、引き止め割引でつなぎ続ける戦略は正直おすすめしていません。理由は3つあります。

理由①:スマホの機種変更で結局高くつく

ソフトバンク光を割引で維持するということは、多くの場合スマホもソフトバンクのまま、ということです。

ここに落とし穴があります。同じキャリアで機種変更をすると、乗り換え(MNP)で買うより端末代が高くつくケースがほとんどなんです。各社とも端末の大幅な値引きは「乗り換え客」に集中していて、長く使い続けている既存客には薄い。店頭で毎日見ている構図です。

つまり、光回線で年18,000円浮かせても、次の機種変更でそれ以上の差額を払っていたら本末転倒です。回線だけ見て「得した」と思っていると、トータルでは負けている。これ、本当によくあります。

理由②:家族に他社スマホがいると、そもそも割高

ソフトバンク光の料金メリットは「おうち割光セット」(ソフトバンクスマホ1台あたり最大1,100円引き)とセットで初めて成立します。

裏を返すと、家族が他社スマホならおうち割が効かず、1,100円×人数分のメリットを最初から取りこぼしているということです。家族3人が他社なら月3,300円。引き止め割引の1,500円をもらっても、構造的にまだ割高なんです。

この状態で割引ループを続けるのは、穴の空いたバケツに水を足し続けるようなものです。

引き止め割引で「得した気分」になっていても、裏でこれだけ取りこぼしている可能性があります。

項目 引き止め割引で残る場合 乗り換えた場合
光回線の割引 月1,500円前後×12ヶ月(保証なし) 乗り換え先の割安な月額がずっと続く
キャッシュバック なし 最大数万円(窓口による)
スマホ端末代 機種変価格(割引薄い) MNP価格(割引大きい)
おうち割 SBスマホの家族分のみ 乗り換え先のセット割を選び直せる
毎年の交渉電話 必要(待ち時間+引き止めトーク) 不要

理由③:「解約をちらつかせないと安くならない」って、そもそも変じゃないですか

最後は感情の話ですが、大事なことだと思うので書きます。

引き止め割引の仕組みを冷静に見ると、こうなります。黙って払い続けている人には何もなし。「辞める」と言った人にだけ割引。

長く使ってくれているお客さんほど損をする構造です。私は売る側の人間ですが、この仕組みは正直好きになれません。毎年「解約するぞ」という芝居を打たないと適正価格にならない関係って、健全じゃないですよね。

それなら最初から、割引ナシでも納得できる料金の回線に移ってしまうほうが、精神的にもずっと楽です。

💬 タミのひとこと(現場のリアル)

もう1つ、現場で印象的なことがあります。実際にネット回線を乗り換えた方から、「変えたら速度が上がった」と言われることが多いんです。料金を理由に乗り換えたのに、体感で一番喜ばれるのは速度だったりします。「もっと早く変えればよかった」という声も珍しくありません。引き止め割引で1年延ばすというのは、この「変えたら快適になったかもしれない1年」を先送りにしている、とも言えます。

割引が切れた1年後、店頭で何を言われるか

ここからが、この記事で一番書いておきたかった話です。

引き止め割引は12ヶ月で終わります。では13ヶ月目に何が起きるか。店頭で実際に言われるのは、この一言です。

「なんか、金額上がったんですけど」

明細を持って来られて、値上げされたと思っている。でも実際は値上げでも何でもなくて、割引が終わって元の金額に戻っただけです。

そしてここが本題なんですが、この方たちの多くは割引を受けていたこと自体を忘れています。1年前に自分で電話をかけて、待たされて、交渉して勝ち取った割引なのに、です。忘れます。毎月の請求は自動で引き落とされていくので、下がったことにも戻ったことにも気づかないまま1年が過ぎる。

この事実は、引き止め割引の性質をよく表していると思います。あの割引は「安くなった」んじゃないんです。高いという事実を、1年間忘れさせただけです。料金の構造は1ミリも変わっていない。1年後にそのまま戻ってきます。

そして戻ってきたとき、多くの人はまた「高いな」と思う。1年前と同じ場所に立っているわけです。

引き止め割引をもらっても、2年で約10万円負けます

じゃあ実際いくら違うのか。ここは感覚で話しても仕方ないので、数字を出します。

戸建てで月7,500円払っている方が、引き止め割引(月1,980円引き・12ヶ月)を満額もらって残った場合と、auひかりに乗り換えた場合の2年間の総額です。

2年間の総額
1年目(7,500円 − 1,980円)× 12ヶ月 66,240円
2年目(割引終了で7,500円)× 12ヶ月 90,000円
引き止め割引をもらって残る 156,240円
auひかり(5,610円 × 24ヶ月) 134,640円
 − キャッシュバック −75,000円
auひかりに乗り換える 59,640円
差額 約96,600円

約10万円です。しかもこれは、引き止め割引を断られずに満額もらえた場合の数字です。もらえなければ差はもっと開きます。

差がつく理由は単純で、引き止め割引が「12ヶ月だけ月1,980円」なのに対して、乗り換えは「月額そのものが下がる+キャッシュバックが一回きりで入る」からです。前者は時限、後者は構造。同じ土俵に乗っていません。

年18,000円〜23,000円という引き止め割引の金額は、単体で見れば決して悪くない。私も最初はそう思いました。でも隣に並べる数字を間違えると、判断ごと間違えます。

auひかり

キャッシュバック最大75,000円/戸建て月5,610円

引き止め割引を1年もらうより、2年で約10万円の差。auスマホとのセット割も引き継げます。

解約の電話をかける前に、順番だけ守ってください

ここ、店頭でも本当に多い失敗です。先に解約すると、ネットが使えない空白期間ができます。 そして慌てて近所の店頭で契約してしまう——これが一番もったいない。同じ回線でも、店頭申込はネット窓口のキャッシュバック対象外になりやすいんです。

正しい順番はこの3ステップだけです。

  1. 先に新しい回線を申し込む(この時点で開通日が決まります)
  2. 開通を確認してから、ソフトバンク光に解約の電話をする
  3. 違約金(最大5,720円)は、乗り換え先のキャッシュバックで十分に相殺できます

つまり、申し込みが先。電話はそのあとです。逆にすると、引き止め割引を断った意味がなくなってしまいます。

※ キャッシュバックの金額・条件は予告なく変更される場合があります。申込前に必ず公式で最新情報をご確認ください。

私も割引をもらいました。そして今、乗り換え手続き中です

この記事の最初に、私自身が引き止め割引をもらった話を書きました。月1,500円ほどの割引が12ヶ月。年間で約18,000円です。

そのあとどうしたかを書いていなかったので、正直に書きます。

乗り換えました。というより、今まさに手続きの最中です。

理由はさっきの計算そのままで、トータルで見たときにそのほうが得だからです。割引をもらった直後は「まあこれでいいか」と思っていました。でも上の数字を自分の請求で計算し直したときに、1年ごとにあの電話をかけ続ける未来のほうがしんどいな、と思ってしまった。

店頭でお客様に説明している人間が、自分の家の回線ではソフトバンク光を握りしめている——それも変な話ですし。

引き止め割引をもらうこと自体は、悪い選択ではありません。私も一度もらっています。ただ、もらった先に何があるかまで見た上で選んでほしいというだけです。私は見た結果、動くことにしました。

店頭で私が「引き止め割引はあまり聞かないで」と言う理由

もう一つ、書いておきたいことがあります。

店頭で解約の相談を受けたとき、私は引き止め割引を自分からはすすめません。「あまり聞かないほうがいいですよ」と言うこともあります。

理由は、店員の都合ではありません。電話口にいるのが営業のプロだからです。

あの窓口は、解約を引き止めるために置かれています。そのために、たいしてお得ではない条件でもお得に聞こえるトークを、いくつも持っています。「お客様には特別に」もその一つです。特別でも何でもなく、解約と言えばほぼ誰にでも出てくる案内なのに、言われた側は特別扱いされた気になる。そういう設計になっています。

こちらは人生で数回しかかけない電話です。向こうは毎日それをやっている人です。この勝負、条件は対等じゃありません。

だから私は「交渉して勝つ」方向をおすすめしていません。それより確実なのは、電話をかける前に自分の数字を持っておくことです。今いくら払っていて、乗り換えたら2年でいくらになるのか。上の表を自分の金額で埋めておくだけでいい。

数字を持って電話をすれば、何を言われても判断が揺れません。逆に、数字を持たずにかけると、その場の言葉づかいの上手さで決めることになります。

引き止め割引をもらっていい人・断って乗り換えるべき人

とはいえ、全員が乗り換えるべきとは思いません。判断基準を表にまとめます。

チェック項目 もらって残ってOK 断って乗り換え
家族のスマホ 全員ソフトバンク(おうち割フル適用) 他社スマホが混ざっている
今の不満 速度・サービスに不満なし、料金だけ 速度や料金構造そのものに不満
1年後 また見直す前提で今年だけ下げたい 同じ交渉電話を繰り返したくない
性格 交渉の電話が苦にならない 毎年の駆け引きが面倒

左の列が揃っているなら、引き止め割引は素直にお得です。電話一本で年18,000円前後下がるなら、やらない理由はありません。残ると決めた方は、月々の支払いを少しでも抑える方法をソフトバンク光のPayPayカード割の記事にまとめています。

右の列に当てはまる方は、割引で1年延ばしても根本の不満が消えません。1年後、また同じ電話をして、同じトークを聞くことになります。それなら乗り換え先のキャッシュバックをもらって移るほうが、金額的にも気持ち的にも早く片付きます。

なお、解約前には違約金(2022年7月以降の契約なら月額1ヶ月分・更新月とその後2ヶ月は無料)と工事費残債の確認だけ忘れずに。乗り換え先のキャッシュバックでほぼ相殺できるケースが多いです。ソフトバンク光の請求が高くなる仕組みそのものはソフトバンク光が高い本当の理由で詳しく書いています。

もう一つ、店頭で見ていて思うことがあります。実際に乗り換えを決める人の決め手は、キャッシュバックの金額そのものより「携帯キャリアを変えるタイミング」であることがほとんどです。

スマホを乗り換えるとき、家のネットも一緒に見直す。逆に言うと、光回線だけを単独で乗り換える人は意外と少ないんです。理由は単純で、セット割がキャリアごとに紐づいているからです。auスマホにするならauひかり、というふうに、スマホ側が決まると光回線側は半分決まります。

なので、いま引き止め割引で迷っている方は、「光回線をどうするか」ではなく「次にスマホをどうするか」から考えるほうが早いです。スマホの更新や機種変が近いなら、そこに合わせて一緒に動かすのが一番きれいに片付きます。割引の電話を1年ごとにかけ続けるより、タイミングを一度合わせるほうが、手間も金額も軽く済みます。

じゃあどこで申し込めばいいの?

乗り換えを決めたなら、申し込み窓口でキャッシュバック額が大きく変わります。店頭よりネットの正規代理店経由のほうが条件がいいことがほとんどです(店頭は担当者の裁量でキャッシュバックを渋られることもあるので…これも本音です)。

au・UQユーザー(全国)→ auひかり

au・UQモバイルならセット割(auスマートバリュー)が組めるauひかり。代理店経由なら最大75,000円のキャッシュバックで、最短で開通の翌月に振り込まれるスピード感も魅力です。

\ 乗り換えでCB最大75,000円 /

九州にお住まいの人 → BBIQ光

九州なら地場のBBIQ光も有力。九州内に自前設備を持ち、夜の時間帯でも速度が落ちにくいのが現場での実感です。au・UQユーザーは自宅セット割の対象で、いまキャッシュバックは最大30,000円

\ 九州にお住まいなら /

ソフトバンク・ワイモバイルの人 → ソフトバンク光

スマホがソフトバンク/ワイモバイルなら、おうち割 光セット対象のソフトバンク光。正規代理店経由で最大50,000円のキャッシュバックです。

\ 新規申込ならCB最大50,000円 /

ドコモの人 → ドコモ光

スマホがドコモなら、ドコモのセット割が組める唯一の光回線・ドコモ光です。申し込みは公式サイトから確認できます。

\ ドコモユーザーの定番 /

申し込むときは、上のリンクから入って、現金キャッシュバックの金額と受け取り手続きの時期を必ずチェックしてくださいね。

まとめ

  • ソフトバンク光の引き止め割引は実在する。報告例は戸建て月1,980円・集合住宅月1,540円×12ヶ月(筆者も月1,500円ほど×12ヶ月をもらった)
  • きっかけは「他社に変えようと検討してます」の一言。ただし非公開の個別対応で、金額・期間・もらえるかどうかに保証はない
  • 2回目・3回目の実例もあるが、毎年長い待ち時間と引き止めトークに付き合うことになる
  • 店員の本音:無限ループはおすすめしない。機種変で端末代が高くつく、家族に他社スマホがいると構造的に割高、そして「解約をちらつかせないと安くならない関係」自体が不健全
  • 割引が切れる13ヶ月目、店頭には「なんか金額上がった」と相談に来る人が多い。割引を受けていたこと自体を忘れているのが実態で、あの割引は安くしたのではなく「高いことを1年忘れさせた」だけ
  • 引き止め割引を満額もらって残っても、auひかりに乗り換えた場合と2年で約96,600円の差(156,240円 vs 59,640円)。時限の割引と、月額低下+キャッシュバックでは土俵が違う
  • 筆者自身も割引をもらったが、計算し直した結果、現在乗り換え手続き中
  • 電話口は解約を引き止めるプロ。お得に聞こえるトークを多数持っているので、交渉で勝とうとせず、かける前に自分の数字を持っておくのが確実
  • 乗り換えの決め手はキャッシュバック額よりスマホのキャリア変更タイミング。光回線単独ではなく「次のスマホ」から逆算するのが早い
  • おうち割がフルに効いていて不満がないなら残ってOK。そうでないなら、キャッシュバックをもらって乗り換えるほうが早い

よくある質問

Q1. 引き止め割引はいくらもらえますか?

公開されていないため保証はありませんが、報告例では戸建て月1,980円・集合住宅月1,540円の12ヶ月間が多いです。提示されたら金額・期間・途中解約時の条件を必ずその場で確認し、SMSや書面で残してもらってください。

Q2. 引き止め割引は2回目・3回目ももらえますか?

割引終了前に再度「乗り換えを検討している」と電話して延長できた実例はあります。ただし個別対応のため保証はなく、案内されないケースもあります。

Q3. 引き止めがうざい・しつこい時はどう断ればいいですか?

理由を細かく話すと別の提案が始まるので、「理由は特にありません。解約手続きを進めてください」と短く伝えるのが一番早いです。言いにくければ「引っ越し先にネットがある」でも通ります。

Q4. 引き止め割引を受けた後、期間中に解約したらペナルティはありますか?

基本的にはないとされる報告が多いですが、提示された割引の条件次第です。案内を受けた時に「途中解約した場合の扱い」を必ず確認してください。

Q5. 乗り換えるならキャッシュバックはどこが高いですか?

時期や窓口によって変わるので、キャッシュバック比較記事で最新の金額と条件を比較しています。もらい損ねが心配な方はキャッシュバックをもらえなかった人の5つの共通パターンもどうぞ。

※キャッシュバック金額・キャンペーン条件・引き止め割引の内容は予告なく変更される場合があります。最新の情報は必ず各公式サイト・申込ページでご確認ください。

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